漢方 CPG Table
漢方製剤の記載を含む診療ガイドライン2025 KCPG2025
漢方製剤の記載を含む診療ガイドラインのTable (漢方CPG Table) は、日本の診療ガイドラインから漢方製剤に関する記述を引用したものです。診療において漢方製剤を使用される場合には、必ず、CPG全体をお読みになり、その位置づけを正しく理解された上で行ってください。
ガイドラインのバージョンは最新のもののみを掲載しています。改訂がなされていないガイドラインは、そのまま掲載しています。このガイドラインとその中の漢方の記載を、診療の参考にすべきかどうかの判断は、使用者の責任で行ってください。
例:「20040710」は、2004年7月10日に発刊したことを示しています。
発行月日が不明なものは、右から4桁の数字を「0000」、日付けが不明なものは右2桁を「00」としています。
タイプA
引用論文が存在し、エビデンスと推奨のグレーディングがあり、その記載を含むもの(44CPGs※)
※KCPG2025時点の件数
※ 各PDFファイル内のリンクに関する詳細はこちらをご覧ください。
タイプB
引用論文が存在するが、エビデンスグレードと推奨のグレーディングのないもの(63CPGs※)
※KCPG2025時点の件数
※ 各PDFファイル内のリンクに関する詳細はこちらをご覧ください。
タイプC
引用論文も存在せず、エビデンスグレードと推奨のグレーディングのないもの(60CPGs※)
※KCPG2025時点の件数
※ 各PDFファイル内のリンクに関する詳細はこちらをご覧ください。
タイプA
引用論文が存在し、エビデンスと推奨のグレーディングがあり、その記載を含むもの (44CPGs※)
※KCPG2025時点の件数
※ 各PDFファイル内のリンクに関する詳細はこちらをご覧ください。
タイプB
引用論文が存在するが、エビデンスグレードと推奨のグレーディングのないもの(63CPGs※)
※KCPG2025時点の件数
※ 各PDFファイル内のリンクに関する詳細はこちらをご覧ください。
タイプC
引用論文が存在するが、エビデンスグレードと推奨のグレーディングのないもの(63CPGs※)
※KCPG2025時点の件数
※ 各PDFファイル内のリンクに関する詳細はこちらをご覧ください。
